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生まれました!



お待たせいたしました(?)

第二子が無事に5/19に生まれました。

3400gの女の子です。

babyi-1.jpg

ニックネーム何にしよう?


ちなみに

babypic.jpg

こし子の生まれた時はこんなでした。

髪の量が全然違う?!!

姉妹なのにおもしろいな。




出産はどうだったかというと、結局陣痛は来なかったので促進剤を使って産みました。

当日の朝、病院に行って看護士さんが子宮口をチェックしたら

「あれ? 全然開いてないかも?」と言うのでがっくりきましたが

その後ドクターに見てもらったら「5cm開いてるよ」だって。

看護士さん、頼むよ?!!

早速促進剤を入れてもらい、それからこし夫、母と3人、病室でしばらくボーっとしていた。

(こし子は幼稚園が2時まであったのでいなかった。)



午後になりこし夫はこし子のお迎えに。

3時過ぎにもう一度子宮口をチェックしてもらうと、やっぱりまだ5cmしか開いてないとのこと。

がっかりするも、看護士さん(最初とは違う人)は子宮口は広がってないけど

赤ちゃんはだいぶ下に降りてきてると言ってくれたのでちょっと元気に。

そして陣痛が強くなってきたので、エピドラルという腰から管を通して入れる麻酔を

入れてもらうことにした。

実は巨大な注射を打たれる(私は注射される時後ろ向きなので見たことないんだけど)

ので結構痛い!

でも陣痛に比べたら一瞬のこと。堪えます。

そして無事に麻酔も入れてもらい一安心。

そこでAlohaに携帯から「しばらく生まれそうにない。」と送っておく。

そしたらその15分後くらいかな?

突然破水しました。 バッシャーンと!

すると突然 モーレツ な陣痛が襲ってくるではありませんか!

「あうあうあうあうあう痛い痛い痛い痛い?!」

(どうもエピドラルの量が少なかったみたいです。)

量を増やすにも麻酔専門のドクターがもう一度来てくれないとできないというので

「早く、ヤクを! ヤクを?!!!」と心の中で叫びつつ

4回くらいこのモーレツな陣痛を堪えました...

本当に痛かった...

(日本で普通に生まれる方、この陣痛にずっと耐えるんですね...偉すぎる)

「10cm開いてます!」と看護士さん。

それでこし夫もこし子もそして産婦人科のドクターもかけつける前に

生まれちゃうかも?ってな勢いで

それまでのんびりしていた看護士さんも急いで病室の準備を始めました。

そしてようやく麻酔のドクターが登場。

「待ってたよ!」心の中でつぶやきました。

薬(ヤク)を増量してもらうと...うそのように痛みが消えました


「あ?。」ようやく痛みがなくなってほっと一息ついたところへ

産婦人科のドクター登場。

看護士さんが状況を説明します。

が、薬が効くのと同時に陣痛も間隔が空いて、あまり強く感じなくなってしまいました。

(麻酔で痛みはなくなりますが、陣痛の圧迫感のようなものは感じられます。)

看護士さんも「ドクターが来る直前までもう生まれそうな勢いだったんですよ。」と言うと

ドクターは「僕が急いで駆けつけるとなかなか生まれないってパターンが多いんだよ!」と

笑いながら言ってました。

というわけで小休止な感じに。駆けつけたドクターもどっかに行っちゃいました(笑)


そこへようやくこし夫とこし子が病室へやってきました・・・





っと





なんだかすごく長くなりそうなので、次回に続きますね!





twokids.jpg







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これから


予定日から一週間経ちましたが、陣痛来ません?!!

なので、これから病院で促進剤を打ってもらうことになりました。

行ってくるね?。


いつになったら?


いや?、予定日の12日を過ぎましたが

まだ生まれてません!!

毎日、今日かも?今日かも?と思いつつドキドキしてます。

水曜日までに生まれなかったら、促進剤だそうです。

できたらそれまでに生まれて欲しいなぁ。

おーい! 赤ちゃん、そろそろ出てきてもいいよ?。




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